ダンディハウスのヒゲ脱毛口コミ&実体験!気になる値段や痛み、その効果とは?

ダンディハウスのニードル脱毛は電気と熱を利用するブレンド脱毛法とも呼ばれていますが、どんな感じなのでしょうか?気になる効果や痛み、費用など、実際に体験をして調べてみました!

 

ダンディハウス ヒゲ脱毛体験今まで光脱毛や医療脱毛をした経験もあるので、かなり頬のヒゲが少なくなったのですが、まだ残ってる頬ヒゲの永久脱毛をしたいと思います。

 

今回まる1か月伸ばしてきた頬のヒゲをダンディハウスで初めて電気脱毛(ニードル脱毛)で永久脱毛をすることにしました。

 

ダンディハウスの脱毛は、ニードル脱毛で毛を一本一本処理していくので部分的に毛をなくしたり、ひげを好みのデザインにすることも完璧にでき、濃いむだ毛を一本一本間引き、濃さを薄くするというのもいとも簡単です。

 

レーザーや光脱毛でとりきれなかった部分を確実に処理するというのがダンディハウスの電気脱毛(ニードル脱毛)です。

 

うぶ毛や白髪などの脱毛もできるし、シミに生えている毛も対応可能(ホクロはNG)で、年代も20代から70代の申込があり、メインは20〜40代の男性が多く通っています。

 

ダンディハウスのヒゲ脱毛の費用は?お得なキャンペーンとその後の料金について

 

ニードル脱毛の痛みがつらいかもしれないので、やはりはじめはお得なキャンペーンを利用して、ダンディハウスのブレンド脱毛を体験するのがオススメです。

 

ダンディハウス ヒゲ脱毛

 

10分なら1000円(税別)で体験できるし30分だと5000円(税別)で体験できるのでかなりお得です。

 

せっかくなら30分5000円(税別)のほうがお得度高いので、こちらがいいでしょうが、痛みが心配な人は10分1000円税別にしたらよいと思います。

 

ただし、初回限定キャンペーンは一回しか利用できませんので、その後に30分5000円で利用することはできなくなるという覚悟をもって、体験申込しましょう。

 

ダンディハウス 脱毛の初回体験

  • ひげ脱毛(10分)1000円(税別)
  • ひげ脱毛(30分)5000円(税別)
  • ボディ脱毛(30分)5000円(税別)

会員になると、1時間20,000円(税別)/30分500円玉大くらいの毛の脱毛が完了の目安で、本数は約100本程度になる。

 

ダンディハウス ヒゲ脱毛体験

 

脱毛法・・ブレンド脱毛といって、ニードル脱毛のなかでも、熱+電気を利用して行う美容電気脱毛で、高い技術力が必要。
ブレンド脱毛の特徴・・巻き毛や埋没毛のような毛穴の中で巻いている毛でも脱毛できる。
施術するスタッフは女性?男性?・・ ほとんどのスタッフが女性、一部の店舗に男性スタッフがいて、稀に男性スタッフが対応することもあり。

 

ダンディハウスの電気脱毛(ニードル脱毛)の施術の痛みは?耐えられる?施術後の赤み

 

ほかの人の話をあまり聞いてないのでわからないのですが、どう考えてもレーザー脱毛が一番痛いと思います。ただし、これは麻酔なしのYAGレーザーの場合と思います。

 

電気脱毛をよく痛くてつらかったと表現する人が多いですが、やはりダンディハウスの電気脱毛(ニードル脱毛)もそこまで痛みはつらいというのはなかったです。正直いって我慢ができる程度の痛みです。

 

特にダンディハウスの電気脱毛(ニードル脱毛)は、以下のような手順なので痛みには非常にやさしいんだと思います。

 

ニードル(針のようなもの)を挿入する→電流流す約10秒間→ニードル(針のようなもの)を抜き次の毛穴に挿入する→電流を流すという事を一本ずつ繰り返していく手作業です。

 

痛みは場所にも寄りますが、電流の痛みが感じない場所もあり、この場合は毛を抜くときが痛いです。一般的に毛を毛抜きで抜くときの痛みです。

 

電流の痛みを感じる部位もありますが、この場合は、電流10秒間中、毛を抜くときの痛みが軽く続いている感覚です。それでも毛を抜くときが一番痛い感じです。

 

総合的には痛みは我慢しなければならない程ではありません。毛抜きで抜いている痛みが10秒間隔で続くというだけです。

 

そのまま熟睡出来るかというと無理ですが、レーザー脱毛に比べると、超楽々な感じでした。あくまでも、これは麻酔なしのレーザー脱毛の場合に限りますが。

ダンディハウスの電気脱毛(ニードル脱毛)でヒゲ脱毛体験しました!永久脱毛の効果スゴイ

ダンディハウス銀座本店にいってきました!サロンに入る以前に、ビル作りや入り口右側の上から落ちてくる滝等、高級感を作り上げており、エレベーター内も明るく清潔でとてもよい印象です。

 

正面入って窓口や通路はこの手のサロンとしては、普通な感じですが、待合室は和モダンな作りで高級感及び安心感が漂っています。壁にはしっかりと脱毛やダイエットの専門知識を得ているスペシャリストの証明書も飾られており、信頼性を向上しています。

 

サロンに入ってから説明を受け、同意書に記入し、処置が終わり最後の説明を終え外に出るまでおよそ2時間ほどでした。

 

ダンディハウスでヒゲ脱毛のやり方!一部始終を解説

 

施術担当の女性は、受付の女性と全く異なり、見た目の清潔感が非常に素晴らしく、さらに、超可愛い方でした。

 

ほかのニードル脱毛では毛穴にニードルの挿入後、一瞬強い刺激と同時に抜き終わります。さらに身体には電極が触れていないので電気が何処に流れていくの?と不思議に思っていましたが、ダンディハウスでは右手に導子を軽く握らされましたので、毛根に挿入したニードルから握った手に電流を流しての脱毛なので、理にかなっているなと納得がいきました。

 

眩しさを抑えるためタオルを目に被された状態でしたので、何やっているか全く未知の世界でしたが、まずは電流の周波数調整を行うためにニードルを挿入してトライ開始!

 

当初、ニードルが挿入された感覚も電流?の感覚も全くありませんでした。調整を変えてトライを行いだんだん刺激が解るようになってきました。我慢出来る範囲にて調整が終わり、実際に脱毛スタートです。

 

感動のダンディハウスの電気脱毛(ニードル脱毛)の効果

 

ニードルを挿入する→電流流す約10秒間→次の毛穴に挿入する→電流を流すという事を一本ずつ繰り返していくわけですが、毛穴に挿入後電流を流している間に、どうやら前に処置した毛を抜き取る事も同時に行っていました。

 

事前に説明を受けていれば良いのですが、痛みの順序の感覚が意味不明で当初、まったくどうなっているのか想像がつかない状態でした。

 

電流を流して毛根を死滅しているときの痛みなのか、毛をピンセットで抜いている痛みなのかが全く解りませんでした。痛みは場所にも寄りますが、電流の痛みが感じない場所もあり、この場合は毛を抜くときが痛いです。一般的に毛を毛抜きで抜くときの痛みに似ていますね。

 

総合的には痛みは大したことはなく、我慢できないようなつらい痛みではありません。1回の施術でここまでキレイになるなら、全然我慢できるレベルです。

 

たった30分の施術で頬のヒゲが100本以上のヒゲがなくなりました!

 

年代も様々な人が顧客層というのもよくわかりました。また、電気脱毛(ニードル脱毛)は、医療クリニックなどのレーザー脱毛で照射するよりも痛みが少なく効果も高いので、私はこちらのほうが好みです。